Business diary of former athlete

元アスリートのビジネス日記

ビジネス日記

試合に向けたメニューへ変更とカイロプラクティックとパートナーさんのポジティブな報告

更新日:

投稿日:2016年6月12日

こんにちは。フィンケルです。

まずは日商から。

【6月11日の日商】

店舗B:12,572円
店舗Bの2:0円
店舗A:0円
店舗D:0円
店舗C1号店:15,740円
店舗C2号店:10,264円

売上合計:38,576円

【試合に向けたメニューへ変更】

普段の筋トレメインのメニューから、試合に向けたメニューへ変更。

その分、かなり体が疲れて12時間睡眠をとる。

元アスリートとして、本格的に競技に復帰するつもりはなく、今後も一切やる予定がなかったが、オファーをもらったのと、一緒に参加するメンバーがかなり上位の人なので、良い機会だと思い参加を決意。

参加者は自分より年下の人間も多く、バリバリの現役なので、一緒にやるのが光栄というか楽しみだが、人前に出て競技をするのはこれで最後。

【カイロプラクティック】

SNSでフォローしている中学校の先輩がカイロプラクティック(整体のような)のお店をやっていることを知る。

そのSNS投稿で、毎回体の悩みについて、教えてくれるように投稿がされていて、一気に自分ごとになったので、予約を入れて行ってきた。

どうしても、企業ページの発信は、宣伝色が強くなっていて敬遠してしまうところがあるが、体に関する知識を先に与えてくれることで、一気にその壁は無くなった。

まさに岩松勇人さんに教えてきていただいたことそのまま体現しているモデルケースで、この実例は参考にしていきたいと思う。

【パートナーさんの報告】

店舗D販売のパートナーさんについて。

この方は、ネガティブ感が強く、悲壮感が漂っている。

良い時は良いが、売上が落ち込み出すと、レスポンスも遅くなる。

2日前から報告をしていただくことにした結果、その方から「店舗Dで競合分析をしたところ、こんな風な形でこんなように売っていて、すごく売れているので、取り入れることを検討していただきたい」というメッセージが入る。

向こうからの提案がすごく嬉しかったと同時に、まだまだ店舗Dもいけると感じた瞬間。

その姿勢をポジティブに評価した上で、リサーチの方法を教えて、店舗Dのテコ入れもしていきたい。

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