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元アスリートのビジネス日記

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いちカテゴリに過ぎないページに流入がある。これをショップ自体のコンセプトにしてしまえば、より突き抜けた成果を得られるのでは?

更新日:

投稿日:2016年7月31日

こんにちは。フィンケルです。

まずは日商から。

【7月30日の日商】

店舗B:7,430円
店舗Bの2:0円
店舗A:8,980円
店舗D:0円
店舗C1号店:0円
店舗C2号店:0円
店舗C3号店:10,304円

売上合計:26,694円

【店舗C100店舗構想】

店舗C100店舗構想を行うにあたり、キーワードを調べていて

「プラットフォームでは埋もれてしまうニッチなマーケットでも、店舗Cでは主役になれる」ということを感じる。

もちろん、出店費用がかかるネットモールでニッチなコンセプト掲げたショップを複数出店するとなると、各店舗ごとに大きな出店費と管理費がかかる。

ただ、そうでない場合は、ショップのコンセプトを大きな市場のニッチにすることにより、主役を取りやすくすることができるのでは?とも思う。

現在、1号店のショップ内に作っている、いちカテゴリに過ぎないページに流入があるが、これをいちカテゴリではなく、ショップ自体のコンセプトにしてしまえば、この商品群の市場で、より突き抜けた成果を得られるのでは?とも思う。

これは岩松勇人さんに教わっている「ズラす」の一つのやり方だと思うし、今行っている店舗C100店舗構想には、可能性を感じている。

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