Business diary of former athlete

元アスリートのビジネス日記

ビジネス日記

商品ではなく「人基軸」ごとに切り口を変えて、どんどんショップを作っていこうと計画中。

更新日:

投稿日:2016年7月7日

こんにちは。フィンケルです。

まずは日商から。

【7月6日の日商】

店舗B:17,408円
店舗Bの2:886円
店舗A:0円
店舗D:0円
店舗C1号店:13,284円
店舗C2号店:0円
店舗C3号店:0円

売上合計:31,578円

【店舗C1号店】

Googleの検索ボリュームを季節別・月別に見ていくと、うちのショップで流入が一番多いキーワードは7月が1年で一番の閑散期。

ただ、その事実と反比例するように今月に入ってからは、1日のユニークユーザー数が1,000を超える日が多くなり、以前のような数字が戻ってきている。

【ショップ100店構想に向けて】

昨日は、以下の2店舗を作成。

・21号店(専門店)
・22号店(専門店)

これまでは、早めに物量(数)展開したかったため、◯◯商品専門店など、商品を軸にショップを作成してきたが

今後は環境であったり年代であったり、岩松勇人さんに教わった「人基軸」ごとに切り口を変えて、どんどんショップを作っていこうと計画中。

物販DRMを始めるには、"人基軸"が必要で、こっちの方がいろんな事が見えてくる。

また、商品にどんな機能的価値を求めているかによって、その商品の人物像が若干見えることもある。

さっそく、各店舗でニーズごとのグループを作成しているが、そういった切り口で専門店を一店舗出してもいいかもしれないと思う。

【写真素材作成担当のパートナーさんからのご当地プレゼント】

昨日、写真素材の作成をお願いしている外注のパートナーさんから、返送していただいた商品ダンボールの中に、ご当地のお菓子と、手書きのメッセージが入っていた。

「一人でも多くの人に見てもらえる素材を作成できるように頑張ります」

という内容で、すごく嬉しかった。

この思いを胸に、今日は今らか岩松さんのコンサルへ行ってきます。

-ビジネス日記

Copyright© 元アスリートのビジネス日記 , 2020 All Rights Reserved Powered by STINGER.